HOME > 投稿 > 投稿 狙われた億単位の積立金 公取委が調査 マンション修繕談合防ぐには 2025年7月12日 朝日新聞WEBより 分譲マンションに住む人は、平均で約1万3千円の修繕積立金を毎月払い、建物の定期的な工事費をたくわえています。その工費が業者の談合によって、不当に高止まりしているのではないか。そんな疑いが浮上しています。住人の大切なお金を無駄づかいしないために、管理組合は何ができるのでしょうか。 詳細は「朝日新聞WEB」をクリック 朝日新聞WEB Post Share Hatena Pinterest LINE note URLコピー この記事を書いた人 分譲マンション総合支援事務所 一級建築士事務所 マンション管理士事務所 株式会社マンションみらい設計 マンションみらい設計®(商標登録済み)は、『管理組合・皆様のマンションの未来を住みやすく設計する』をテーマに設立しました。マンション管理のニーズを満たすために中核となる知識とノウハウはマンション管理を支援するうえで最も基本的な力と考えています。 長期修繕計画は、大規模修繕工事費の高騰で大幅な狂いを生じるケースがあります。 資産価値の維持向上のためには、各種工事費・工事内容が適正であるかがマンション長寿命化の鍵と言えます。 また、修繕積立金の額についても注視するポイントです。 マンションみらい設計®は、一級建築士事務所を併設するマンション管理士事務所です。 日常の管理から大規模修繕工事まで皆様が安心して依頼できる総合支援事務所です。 -投稿