長期修繕計画に関するコンサルタント業務

ココがポイント

重要な長期修繕計画は、適正ですか・最新ですか 

上記は、100戸のマンションの建替え・解体を85年と想定した計画図面です。

将来の建替え・解体までを想定した長期修繕計画を立てることが大切と考えております。

ココに注意・目を覚ま

マンション業界の罠から脱出せよ!

暴走した大規模修繕工事価格は、工事実績として固定され将来まで修繕積立金の値上げを引き起こしている

・当社では、面積算出から行うことが可能 > 正確な長期修繕計画を作成することができます

 

ココが長期修繕計画のポイント

重要な書類です 長期修繕計画が修繕積立金の算出の根拠になっている

管理会社は、意外と軽率に扱っている

・長期修繕計画の見直しをしていないマンションが多い

・新築時30年間、見直し時25年間の作成期間が標準となっている

5年毎の見直しが標準となっている

・前回の大規模修繕工事を根拠とするが、工事金額の査定をしない

・長期修繕計画の設定各工事の面積や工事単価がいい加減

・国土交通省がガイドラインを出しているので参考に

長期修繕計画コンサルタント業務の料金について

※理事会の検討方針等を十分ヒアリングを行い、適切な業務となるようご提案いたします。


1.長期修繕計画に関する相談 ・・・ 無料相談で対応いたします。

(対応内容)現在の長期修繕計画書がある場合は、書面に対して口頭で必要な具申を行います。

<業務料>無料


2.現在の長期修繕計画の精査等のチェック業務

(対応内容)現在の長期修繕計画の数量・単価・金額・実施時期等の正当性をチェックし、結果報告書を作成し提出します。

<業務料>¥100,000円~(税別)


3.長期修繕計画の見直しのコンサルタント業務

(対応内容)現在の長期修繕計画の根本から見直し、新たな長期修繕計画を作成します。

A.当社は、マンション管理士として他社設計事務所を起用して数量等の洗い出しを行う。

<業務料>¥250,000円~(税別)※別途設計事務所へ支払う費用は別途必要です。

B.当社が、数量算出から行い、新たな長期修繕計画を作成する。

<業務料>¥500,000円~(税別)規模により見積


4.長期修繕計画が無く新規に作成する場合

A.当社は、マンション管理士として他社設計事務所を起用して数量等の洗い出しを行う。

<業務料>¥250,000円~(税別)※別途設計事務所へ支払う費用は別途必要です。

B.当社が、数量算出から行い、新たな長期修繕計画を作成する。

<業務料>¥500,000円~(税別)規模により見積

皆様のマンションの未来をご提案・気軽に相談できるマンション管理士事務所

一級建築士による 無料マンション簡易建物診断サービス

業務一覧に戻る